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    埼玉&栃木☆ニューハーフヘルス・レディー舞の寝室
    舞ブログ∞袖振り合うも他生の縁∞

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    今日2016年9月7日水曜日は埼玉におります。

      (拍手よろしくお願いしますm(__)m )

     

    こんにちは。

    今日は、2016年9月7日水曜日

    何を書こうかも決めずにPCを開いてしまったもので、とりあえずタイトルは業務連絡的にしてしまいました。

    埼玉&栃木ニューハーフヘルス・レディー舞の寝室

    しばらく営業カレンダーを更新していませんでしたね。9月の予定を組みましたのでご確認くださいね。
    PCでご覧の方
    スマホでご覧の方カレンダーをご覧になってわかる通り、私としては珍しいことなのですが、休暇をいただきます。

    ・9月15日(木)〜20日(火)の6日間
    ・9月29日(木)〜10月6日(木)の8日間

    ちょっと休み過ぎかもしれませんが、上記の期間はヘルスの予約を受けられませんのでよろしくお願いします。


    さて、ここからは雑談な感じで、取り留めもなく書いていこうかな・・・・・・・・と

    昨日の虎ノ門ニュースにはジャーナリストの大高未貴さんがコメンテーターとして出演されて、月刊誌「新潮45」9月号の記事を紹介されていました。


    それで、早速本屋さんへ行って購入してきました。
    IMG_8310.jpg

    朝日新聞や吉田清治の捏造に悩まされて続けてきた戦後日本国民

    日本人女性のジャーナリストが慰安婦問題の捏造を暴いくというのは、ある意味非常に説得力があると思う。

    保守系の日本人女性ジャーナリストや歴史研究家は、世界でも最も女性差別の無かった国が日本であると言及している。それは様々な歴史書に目を通すことで容易に理解できる。人権問題は日本に関して言えば、戦後後退してしまったとも言える。彼女たちは言う、日本の男性を一番知っているのは私達日本人女性ですと。その日本人女性が、日本人男性は絶対に強制連行なんて出来るような人たちではないと。

    中国、韓国、北朝鮮との関係問題を解決する早道は女性に期待するのがよいのかもしれない。

    稲田朋美が8月15日に靖国参拝を避けたことは、かなり残念ではあったのですけど、まだ新内閣も発足したばかり、今後もっと強気な姿勢を示して、問題の3国を牽制して欲しいと強く望んでいる。

    ずっと女性として生きるために自分を磨いてきた私ではあるのですれども

    ある時をきっかけに女として自信を持って生きていくことができるようになった。

    私の20代、30代というのは、嫌々ながらも男性として働き仕事帰りや週末に女装スナックやオカマバー?などで女装をして飲んだり、女装サロンに行って女装姿を撮影してもらったりサロンの人とショッピングに行ったりとしていました。

    それはもうね、そういうことにどれだけのお金を使ったでしょう。女装サロンを半日で予約をすると5〜6万はします。整形したりする人たちに比べれば安いのかもしれませんけどね、それを何年となく続けていましたからけっこうな自己投資をしているのではないかと思っています。

    私が通っていた女装サロンのオーナーは女性だったのですが、ある時の予約時、まだ女装をして外出はできなかった頃です。もうその頃は髪を伸していました。サロンまで行くのに、Tシャツにジーパンという格好で行きました。ワンピースなどの着替えはバッグに入れて持参してサロンについてから着替えるという予定でした。もちろんノンメイクです。

    自分ではわからなかったんですよね。

    ところが、サロンまで最寄り駅から徒歩で約10分の道のり、この間にエステサロンや美容院や、あと何だったかしら? とにかくいろいろとね、チラシ渡されたんですね。チラシを配っていた人は、みな女性でした。

    ん?何だろう?と思いました。

    そしてサロンに着いて、オーナーが出迎えてくれて、

    「え〜 どうしちゃったの?舞さんってば!というか 舞さんなのよねぇ?」

    何がですか?

    「何がって・・・・・凄く女らしくなったわねぇ。うわぁ〜 ちょっとびっくりよ〜」

    ふむふむ なるほど・・・・・・ それで・・・・・

    オーナーに駅からサロンまで来る途中での出来事をお話しました。

    「これなら誰だって舞さんを女だと思ってチラシを渡すと思うわよ。」

    それから ワンピースに着替えてメイクをしてもらって サロン内でお茶をしながら しばらくオーナーとお喋り

    「舞さん ほんとに素敵ですよ。」

    「舞さんのような人には、銀座とか青山とか歩いて欲しいわね。新宿とかは歩いてほしくないわねぇ。」

    「私もご一緒したい。舞さんだったら自慢できるし。」

    いやいやいや

    お世辞にしても褒めすぎでしょ!?

    お世辞にしてもです、これは私にとってはとてもとても嬉しい出来事でした。

    この時以降、私は堂々と女として出歩くようになりました。

    その開放感と言ったらいいのか、首輪を外された子犬のように燥ぎたい気持ちでしたね。

    そして今の私があります。

    IMG_8312.jpg

    私の自宅の玄関には、この写真が飾ってあります。そう スカーレット・オハラ(ヴィヴィアン・リー)小さい頃からこんな女性になりたいと憧れてきた女性です。玄関先で彼女の写真を眺めながら凛とした表情を作り身だしなみを整えてから出かけることを心がけています。

    まだまだ続きますが、ここで一旦更新をしておきます。

    この続きは、また後で

    一旦 バイバイです^^

    | ニューハーフヘルス | 17:34 | コメント:0| トラックバック:0| トップ↑

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